現在、ネットショップ・ストアカート構築システムを従来システムから「EC-CUBE」へ移行中です。
カスタマイズサービスの提供時期を以下の予定といたします。
※◆提供開始予定時期:2010年 第1四半期
※ECは、強固なセキュリティと災害対策で安心な当社指定サーバーをご契約いただきます。

現在、ネットショップ・ストアカート構築システムを従来システムから「EC-CUBE」へ移行中です。
カスタマイズサービスの提供時期を以下の予定といたします。
※◆提供開始予定時期:2010年 第1四半期
※ECは、強固なセキュリティと災害対策で安心な当社指定サーバーをご契約いただきます。
見落としがちですが、「ネットショップ」を運用する上でサーバー選びは大変重要です。
データとして“個人情報”を扱いますから、Webサーバー以上に気を配らなければなりません。
オフィスにポン置きのサーバーはNG!ホスティングやレンタルサーバーもマシンルームへの入退室チェックなどのセキュリティ、地震や火災といった災害対策までしっかりチェックです。
情報漏洩は損害賠償はもちろん、信用失墜から事業の継続も望めません。こうなる前に、安心のサーバーを選ぶことが不可欠です。
・「希少性/均一性」
・「プレミアム&バリュー (優位性・付加価値)」
ネットショップを基幹店として位置付けた場合、このいずれかが備わっていれば、基本的には成功が見込めます。
潜在的商品力があり、「希少性」すなわちそのネットショップ以外では入手できない。
「均一性」同一商品毎にバラつきが無い。ただし食品は、マーケットの認知があるので例外。
「プレミアム」は、ネットで購入すると価格・ポイント・納期・付随サービスなどで優位。
これらを基に、ホームページと共に如何にストラテジックに展開していけるかがポイントです。また、店舗販売が成功していて、販路拡大といった補完的な位置付けとしてのネット販売も向いてます。
逆に以下のような動機やケースは、失敗に繋がりやすい傾向があります。
・「店舗販売が上手くいかないので、ネット上で販売してみたい」
・「二番煎じ」 成功例を見て、同じ若しくは似たような商品を販売
・「契約書」が必要な商品 ∵ネット上で完結できないモノは向かない
・「コンセプトが不明確」 ブランド力が低下し、収益が低下する
・「基本ルールが守られていない」 特にネットは信用を喚起すること